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トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:音楽( 72 )

トランスメディア提供アイコン01 彼の知られざる偉業

と、言ったらチト大げさでしょうか。

Excite エキサイト : 芸能ニュース:「題名のない音楽会」司会の羽田健太郎さん死去
「 テレビの「題名のない音楽会21」の司会で知られる作編曲家でピアニストの羽田健太郎(はねだ・けんたろう)さんが2日午後11時53分、肝細胞がんのため、東京都新宿区の病院で死去した。58歳。東京都出身。葬儀・告別式は7日午前10時から東京都港区元麻布1の6の21、麻布山善福寺。喪主は妻、幸子(さちこ)さん。

 桐朋学園大学在学中から頭角を現し、卒業と同時にスタジオミュージシャンとして歌謡曲やポップスのレコーディングに参加した。テレビドラマや映画のテーマ曲も手掛け、代表作にドラマ「渡る世間は鬼ばかり」やアニメ「超時空要塞マクロス」、映画「復活の日」などがある。

 「ニュースステーション」などテレビ番組の出演も多く、2000年4月から「題名のない音楽会21」の司会を務めていた。体調を崩し、5月中旬から入院していたという。」
(上記記事)


これに付け加えるならば、氏は日本移植版であるファミコンとスーパーファミコンのWizardryのBGMを手がけられたのです。
(僕の記憶違いでなければファミコン版I~IIIとスーファミ版のV、VI(BCF)のBGMを担当されました。)
日本でのWizardryの普及に貢献された方の一人であることは間違いないでしょう。

なにはともあれ、合掌。(-人-)

by AshikaRecord | 2007-06-04 22:59 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 エレキの街からメタルの街へ?

フィンランド・メタル・シティ?

上記投稿で秋葉原でのヘヴィメタ熱のことを取り上げましたが関連記事(?)をクリッピング。

ZAKZAK:再燃? アキバ中心にメタルブーム-オリコンランク
「 5月21日付のオリコンアルバムランキングで、アメリカのヘヴィメタル・ロックバンド、メガデスの「ユナイテッド・アボミネイションズ」が9位で初登場することが分かった。トップ10入りは97年6月9日付の「クリップティック・ライティングス」(最高位7位)以来、約10年ぶり通算3作目。東京・秋葉原を中心に、最近、ヘヴィメタブームが再燃している。 一方、「オーラ~美しい感動~」は、3週連続でチャートが上昇中で、27位にランクイン。」
(上記記事)


意外な秋葉原の次のステージなのか!?(^_^;

by AshikaRecord | 2007-05-15 23:18 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 フィンランド・メタル・シティ?

DMCのクラウザーさんもびっくりなニュースをクリッピング。

ZAKZAK:北欧からアキバに…怪物ヘヴィメタ“怪”進撃のワケ
「 怪物ヘヴィーメタルが北欧から降臨?! フィンランドで国民的人気を誇るロックバンド「LORDI(ローディ)」が、なぜか日本では東京・秋葉原からブレークの兆しを見せている。見た目は、KISSや聖飢魔IIも真っ青のグロテスクさなのだ。

 LORDIは、KISSファンクラブのフィンランド支部会長を務めていたMr.ローディを中心に1996年結成。悪魔メークに似合わぬメロディアスなロックは、幅広い年齢層を魅了。ついに2006年には“歌の欧州選手権”ともいえる「ユーロビジョン・ソング・コンテスト」にフィンランドを代表するバンドとして出場を果たし、史上最高得点で優勝した。

 「首都ヘルシンキの野外広場に10万人の観衆を集めた凱旋ライブでは、大統領も駆けつけた。悪魔がヒーローになった瞬間だった」と音楽関係者。

 そんな北欧のモンスターが、今年1月にはアルバム「ハード・ロック黙示録」を引っ提げ、日本デビュー。日本では無名バンドなのに、2月5日付のオリコン洋楽ランキングで、いきなり13位にランクインする快挙を成し遂げた。3月18日には、秋葉原の電器店の大型ビジョン3つを終日ジャック。発売元のBMG JAPANによると、「日本のローディの売り上げのうち、10分の1が秋葉原で売れている」と“怪”進撃を続ける。

 人気のワケを音楽ジャーナリストの伊藤政則氏は、こう分析する。

 「まず、見た目のインパクトと、わかりやすい音楽のギャップだよね。今ヨーロッパでは、70-80年代ロックが盛り返していて、KISSの面影を見ているのかも。秋葉原でウケるのは、クサイくらいに大仰な“クサメロ”が、日本のアニメ音楽にも相通じるからかな」

 かつて、ヘヴィーメタルは、他の音楽ファンから「ダサイ」とレッテルを貼られたものだが、ネット配信全盛で、J-POPも、アニメソングもヘヴィメタも同列に聴く若者も多く、これも後押ししているようだ。」
(上記記事より一部抜粋)


ちなみに来日公演するそうです。

アニメとヘヴィメタというと昔WOWOWで放送されたアニメ「課長王子」を思い出すなぁ。
ちなみに主題歌(「Cautionary Warning」byJhon Sykes)はバリバリのヘヴィメタでした。

by AshikaRecord | 2007-04-05 23:50 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 次のiTunes Cardで買うぞ!

いや、聞きたい曲が一杯入ってるじゃぁありませんか!

ZAKZAK:明菜伝説復活のワケ…カバーアルバム20万枚超え
 1月17日に発売したアルバム「歌姫ベスト~25th Anniversary Selection」がオリコンに9位で初登場。その後も売れ行きは衰えず、すでに20万枚以上を出荷している。明菜伝説の復活だ。

 今回のようにカバーでベスト・アルバムを発売したのは業界初の試み。

 「25周年を迎え、30年に向けての新たなボーカリスト明菜を前面に出していくことにした」

 明菜とは音楽制作を通じて長い付き合いとなる発売元、ユニバーサルシグマの藤倉尚マネージング・ディレクターが、力をこめる。
(中略)
 「発売当初は、40-50代に喜ばれたが、20-30代からの支持も高まってきました。やはり最大のポイントは選曲の成功でしょう」と藤倉氏。

 記憶に残る歌は、記録も残しそうだ。

■アルバム収録曲

「リバーサイドホテル」 (井上陽水)
「ダンスはうまく踊れない」 (石川セリ)
「魔法の鏡」 (荒井由実)
「チャイナタウン」 (矢沢永吉)
「黄昏のビギン」 (ちあきなおみ)
「色彩のブルース」 (エゴ・ラッピン)
「桃色吐息」 (高橋真梨子)
「愛はかげろう」 (雅夢)
「恋の予感」 (安全地帯)
「窓」 (松山千春)
「傘がない」 (井上陽水)
「秋桜」 (山口百恵)
「別れの予感」 (テレサ・テン)
「異邦人」 (久保田早紀)
「瑠璃色の地球」 (松田聖子)
「いい日旅立ち」 (山口百恵)
(上記記事より一部抜粋)


とりあえず「リバーサイドホテル」「色彩のブルース」「桃色吐息」「恋の予感」「異邦人」が聞きたいな。
しかし松田聖子の曲も入ってるのはオドロキ。デビュー当初はお互い正反対の感じでライバル的存在だったんだよなぁ。

by AshikaRecord | 2007-02-22 20:18 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 はじめてiTunesで曲を買った

「Due Marines e un Generale」というアルバムの「Arrivano I Marines」という曲を買うためにiTunesを使いました。カード持ってないのでiTunes Cardを使ってアカウント作成。
検索してみたらアルバムの中でこの曲だけが圧倒的に売れててすごく笑えました。(^_^;

ついでにぼーっと検索して他の曲も調子に乗って購入。
買った曲はこんな感じ。

●「RYDEEN 79/07」
(YELLOW MAGIC ORCHESTRA キリンラガービールTVCMのBGM)
●「I Like You」「雨上がりの夜空に」
(RCサクセション 「雨上がりの夜空に」は間違ってライブアルバム版を購入(^_^;)
●「Cloud Age Symphony」
(SHUNTARO OKINO TVアニメ「LAST EXILE」OPソング)
●「オーバーチュア~オープニングタイトル」
(伊藤賢治 スーパーファミコンソフト「Romancing Sa・Ga」Original Soundtrackより)
●「Silent Wind(Full Version)」
(菅井えり TVアニメ「アルジェントソーマ」OP)


もうあと200円しか残ってません。(^_^;
もっと懐メロなアニソンやゲームのサントラ増やして欲しいな。
あと「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」のOPソング、「GET9」はおいてあったのに「inner universe」が見つからなかったのはなぜだろう?

by AshikaRecord | 2007-02-18 21:41 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 ♪With a little bit of monkey magic Every thing will be all right♪

思い入れのあるバンドが再結成!
♪He knew every magic trick under the sun♪
CDJournal.com - ニュース - ゴダイゴ、結成30周年を記念して再結成!
「 日本テレビ版『西遊記』のテーマ・ソングとして使われた「モンキーマジック」や「ガンダーラ」などのヒット曲で知られるゴダイゴが結成30周年を記念して再結成! 5月に東大寺・大仏殿前庭にて特別コンサートを開催します!
 1976年にミッキー吉野、タケカワユキヒデらを中心に結成されたゴダイゴは、その親しみやすいメロディとポップ・センス、そして高度なテクニックに裏打ちされたサウンドでヒット曲を連発。「モンキーマジック」や「ガンダーラ」のほか、『銀河鉄道999』のテーマ・ソング、『西遊記II』のエンディング・テーマ「ホーリー&ブライト」など、今もなお人々の記録に残る名曲の数々を発表していました。バンドは1985年に解散するものの、99年に期間限定で再結成、今回の再結成はそれ以来のものとなります。
 今回開催される“轟き”と題されたコンサートは、日本の世界遺産登録地でコンサートや演劇を開催する「世界遺産劇場」の一環で行なわれるもので、5月4日に開催予定。またコンサートに続き、「モンキーマジック」や「ガンダーラ」などをセルフ・カヴァーしたシングル「The Birth of Odessey-Monkey Magic」(UPCH-5394 \1,260(税込))も5月17日に発売する予定です。新たなスタートを切ったゴダイゴに再びご注目ください!
 
≪世界遺産劇場 結成30周年記念 ゴダイゴ特別コンサート「轟き」 in 東大寺≫
・日時:5月4日
・会場:奈良県 東大寺 大仏殿前
・時間:19:00
・料金:\6,000(指定席)」
(上記記事)


♪That was the start Of their pilgrimage west♪?(^_^;

by AshikaRecord | 2006-03-28 21:03 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 現代の「ハーメルンの笛吹き男」?

追い出すのはネズミじゃなくて犯罪者だそうですが。

海外ボツ!NEWS
「モーツァルトやヴィヴァルディなどの美しい旋律には犯罪を犯そうという気力を萎えさせる効果があるらしい

コネチカット州ハートフォード市議会に、同市のバーナード公園で一日中、ベートーベン、モーツァルト、ヴィヴァルディなどクラシックの名曲を流そうという法案が提出された。《クラシック効果》で、ヤクの売人、ホンビキ、スリといった犯罪者を一掃するためだ

フロリダ州、カナダやオーストラリアなどのいくつかの都市ですでに実行され、かなりの効果を上げている。フロリダのウエストパームビーチの公園では、クラシックによって、犯罪が約4割減少したそうだ。

確かに、モーツァルトの美しい曲を聴いて、さぁ張り切ってヘロインを売りさばくぞ、と気合いの入る売人はいないだろうな。でも、同じクラシックでも、ワーグナーの「ワルキューレの騎行」なんか流すと、マシンガンを乱射するヤツがでてくるかもしれないので選曲には注意しないと……。 」
(上記記事)


「ワルキューレの騎行」については以前クリッピングした記事「ドライブする際最も危険な曲」とか言われてたみたいですね。
やっぱ選曲は大事そう。ベートーベンの「運命」が流れてたら一般人も近寄りづらそうだし。(^_^;

by AshikaRecord | 2006-03-06 22:28 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 せっかくファンになったのに

ショッキングなニュースが

海外ボツ!NEWS:コールドプレイ、活動休止?
「イギリスのグラミー賞に当たる《ブリット・アワーズ》で2冠に輝いたコールドプレイが数年間、活動を休止するそうだ。

ボーカルのクリス・マーチン(28)が、ブリット・アワーズの受賞スピーチで明らかにした。「スピード・オブ・サウンド」で最優秀国内シングル賞を受賞した際、クリス曰く。

こうした授賞式でオレたちを見ることは、これから何年もないだろう。みんなに会うこともない。本気だよ。スピーチをすることもないだろう。

さらに「X&Y」で最優秀国内アルバム賞を受賞した際のスピーチで再び、活動休止に触れて

そろそろ消えるときだよ。みんなオレたちに飽きてるもんな。オレたちも飽きているんだよ。

この発言を受けて、英米のエンタメ・メディアが一斉にコールドプレイの「活動休止」「解散」を書き立てたわけだが、所属レーベルのEMIは、ワールドツアーが終了したら、一時的に休暇を取るだけ、と解散説を否定した。

何にせよ、コールドプレイはまだ、7月に終了する「X&Y」ワールドツアーの真っ最中だ。あの凝りに凝った「X&Y」を仕上げて、1年4カ月にもわたる大ツアーをやり、その合間にメディアに露出しまくれば、誰だってへたばっちまう。

クリスはちょっと気分が煮詰まってるんじゃないかな?しばらく休んでまた、活動再開ってことになるよう期待しましょう。

ちなみにワールドツアーの最終地は日本だ。最後の公演にならなきゃいいけど…… 」
(上記記事)


解散しないでほしいなぁ。
私好みの渋い曲作ってくれるバンドって今のとこここしか知らないから。

そういやなんかのインタビューで映画監督ヴィム・ベンダースもコールドプレイ聞いてるとか言ってたっけ?

by AshikaRecord | 2006-02-17 21:40 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 (I Can't Get No) Satisfaction?

なにやら欧米にはデスノートみたいなものがあるらしい…

海外ボツ!NEWS:キース、大ショック?「デス・リスト」のトップ10から外れる
「アメリカやイギリスには毎年、セレブの誰が最初に死ぬかを予想する「デス・リスト」なる悪趣味な伝統がある。かつてはそのトップに君臨(?)し、最近もずっとトップ10にチャートインしていたのがローリング・ストーンズのキース・リチャーズ(62)だ。

60年代、70年代ははヘロイン、コカインなどハードなドラッグを吸いまくりの打ちまくり。ブライアン・ジョーンズ、グラム・パーソンズ、付き人の恋人などキースのまわりでジャンキーが蝿のようにバタバタと死んでいった。ヤクから足を洗った後も、マルボロを絶え間なくふかし、ジャックダニエルをガブ飲みとメチャクチャな生活をしていた。

で、次はキースだ、と延々と言われ続けて、本人も「いい加減にしろよな」と言っていたのですが……今では麻薬を止め、すっかりクリーンになったため今年、ついにこのリストのトップ10から外れたそうだ。

ファンとしては喜ばしいことだが、どうも御大は不満みたいよ。本気とも冗談ともつかない変なコメントをしている。

チャートから外れて頭にきたぜ。長い間、ナンバー1だったのになぁ。オレももうロックンローラーの資格なしってとこか。」
(上記記事より一部抜粋)


いや、もう十分ですって。(^_^;

by AshikaRecord | 2006-01-27 23:20 | 音楽

トランスメディア提供アイコン01 そっくりさん半生を語る

さすがのジョン・レノンもこんなことになるとはイマジン(想像)できなかったでしょうね。(^_^;

ジョン・レノンよりジョンを長く演じた男 | Excite エキサイト
「ジョン・レノンのそっくりさん、ネイル・ハリソンさん(55)は25年以上も偉大な作曲家の物まねをしてきたため、この有名なもう一人の自分から離れることができなくなってしまった、語った。

ハリソンさんがこの奇妙な仕事を始めたのは、1980年3月。同年12月8日に、ニューヨークのマンションの外で元ビートルズのジョンが40歳で殺害される9カ月前のことだった。

今日、ハリソンさんと仲間が結成している「ブートレッグ・ビートルズ」は結成当時よりも遙かに人気があり、これはビートルズの魅力がいまだに衰えていない証拠だ。

ハリソンさんはジョンとしての人生をこう語る。「最初は一時のお楽しみのために始めたことだったが、止めるのが難しくなってきました。というのも予想外の成功をおさめ始めたからです。それに私は音楽が大好きですから」

ハリソンさんは、ロンドンのウエストエンドで「ビートルマニア」というショーに出演した後、「ブートレッグ・ビートルズ」を結成した。

今日まで、ブートレッグは、驚くほど本物のビートルズによく似ており、彼らのウェブサイト(www.bootlegbeatles.com)には様々な時代のビートルズをまねた写真を見ることができる。

ハリソンさんによると、当初、ビートルズのソックリさんバンドというアイディア自体が「悪趣味」で「ビートルズに対する冒涜」と思われていた。しかし、ジョンが亡くなり、ビートルズの再結成が不可能になると、反感は少なくなったという。
(中略)
1982年、バンドはソ連に招待された。

「多くの人々が私たちを本物と間違えたと思う」

プラハへの旅では、誰かが地元メディアと空港関係者に「ビートルズのハリソン氏がやってくる」と伝えた。これが誤って本物のジョージ・ハリソンがやってくると勘違いされたのだ。

ブートレッグ・ビートルズはVIPラウンジに案内され、シャンパンを振る舞われた。その場にいた誰かが「ハリソン氏はどこでしょう?」と質問、ようやくホストは誤解に気がついた。

「いきなり、カクテル・キャビネットが閉鎖され、私たちは手荷物カートとともに置き去りにされた。予約されていたリムジンもキャンセルされちゃったよ」

8日のジョンの死から25年を記念して、ハリソンさんは善く9日のギグでジョンの「イマジン」を演奏する。ブートレッグ・ビートルズはこれまで演奏する曲をビートルズの曲に限定、絶対に各メンバーのソロ作品をやらないのが伝統だったが、今回だけは例外だという。

ハリソンさんは、ジョンを演じない自分を想像することすらできないという。

「わたしはジョン・レノンがジョンを演ずるより長くジョンを演じているんだ」」
(上記記事より一部抜粋)


すべては「Let it be(なすがままに)」?(^_^;

蛇足でトリビア。

●郷ひろみが風で歌番組を休んだ時郷の母親の依頼で「郷の歌をマネする人」が出演した(TV番組「トリビアの泉」より)
補足:
昭和55年(1980年)2月29日に放送されたフジテレビ系「ビッグベストテン」という番組で、放送前日に郷ひろみがインフルエンザにかかってしまい、出演が難しくなったため、郷ひろみと彼の母親から番組スタッフに「代役を立てて歌わせるというのはどうか」というアイデアが出され採用された。
代役を演じたのは当時郷ひろみと親交のあったモノマネ芸人「若人あきら」(現「我修院達也」)。

by AshikaRecord | 2005-12-08 22:35 | 音楽