トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:映画( 115 )

トランスメディア提供アイコン01 さよなら小松左京

7月26日に小松左京氏が亡くなられました。
氏の作品は小説も映画もひとつもちゃんと読んだことも観たことはありません。(^_^;
いや、ひとつだけザッピング見したのが「さよならジュピター」でした。



いま「探査機はやぶさ」の映画作られてるし、それに乗ってこれもリメイクされないかなーなんておもってます。
全編見てないんでこれがどのくらい残念なのか知らないんですが、予告編でこんなに面白そうなんだからなんとかならないのかなーって。(^_^;


以上、無責任なつぶやきでした。(^_^;
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by AshikaRecord | 2011-07-30 23:06 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 芸術は、圧縮だ!

面白かったのでクリッピング。

GIGAZINE:映画のコマを圧縮してバーコード化した「moviebarcode」
「映画は1秒間に24コマの撮影を行って作られています。だいたい2時間の映画であれば17万コマ以上という膨大な量のコマが目の前を流れていっているわけです。これを横にギュッと圧縮して、まるでバーコードのようにしてしまったアートが「moviebarcode」です。

一体何の意味があるのか……と一瞬思ってしまいますが、バーコード化された作品は、意外と作品の特徴を残していて、いろんな作品を見比べると違いがあってなかなか面白いことになっています。

アートの詳細は以下から。

moviebarcode
http://moviebarcode.tumblr.com/
(上記記事より抜粋)

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by AshikaRecord | 2011-03-08 23:28 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 ついでに「さよならジュピター」もリメイクしてくんないだろうか

ちょっと妄言めいたことをタイトルにしてクリッピング。

INTERNET Watch:【やじうまWatch】【2011/1/20】
小惑星探査機「はやぶさ」の冒険譚がなんと映画化

「 昨年日本中の話題をさらった小惑星探査機「はやぶさ」。年の暮れには持ち帰った微粒子が小惑星イトカワ由来のものと判明するなど、このご時世における数少ない明るいニュースとして会話に上ることも多かった。さてそんな「はやぶさ」の冒険譚が、なんと映画化されるとのニュースが報じられ、注目を集めていた。これは東映のラインナップ発表会で明らかになったもので、「小惑星探査機はやぶさ 遥かなる帰還」という仮題が付けられている。内容は「最新のVFX 技術を駆使し、深宇宙の世界を大スクリーンで再現する超大作」とされるが、ネット上では不安視する向きのほうが強く「ノーサンキュー」「なんだろうこの不安感」「はやぶさたんアニメ化かと想像したら違った」などとコメントされている。実際にあった出来事を上回るほどの感動をもたらす映画になるか、今後の動向に注目だ。」
(上記記事)


そしてできればこの投稿で書いてるように挿入歌として松任谷由実の「VOYAGER ~日付のない墓標~」の「2番の歌詞」を使って欲しいなと思ってます。(^_^;
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by AshikaRecord | 2011-01-20 22:57 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 『クリストファー・ジョンソン、サインを。』

知人が大絶賛してたので、1000円で映画が見れる今日、映画「第9地区」を見てきました。

突如南アフリカ上空に飛来した巨大UFO。
政府はUFOのエイリアンたちを難民として受け入れ「第9地区」と呼ばれる地上のキャンプに住まわせるが、スラムと化した第9地区はマフィアがはびこる犯罪の温床となり、周辺住民との関係が悪化。
そのため超国家機関MNUはエイリアンたちを第9地区から遠く離れた第10地区と呼ばれるキャンプへ強制移住させることを決定する。
強制移住計画の責任者にされたMNUのヴィカスはエイリアンたちから移住同意書へのサインをもらうため傭兵とともに第9地区へ乗り込むが…


いやー、圧倒される映画でした。
そのせいで気づかなかったんですが、帰宅後いろんなこの映画に関する評が書かれたサイトやブログ読んで、この映画がツッコミどころ満載な映画だと今気づきました。(^_^;
でもおもしろかったです。最初に書いたように圧倒されるので、もう細かいところなんか気にしなくても大丈夫!(^_^;
あと平凡な人間が泥臭いかっこよさを発揮し始めるとこなんか好きな人にはたまらないんじゃあないでしょうか。

そして「弾ける」って言葉がここまでぴったり来る映画もないなと感じました。
「爆発する」でも「吹っ飛ぶ」でもなくて、「弾ける」。
もういろんなもんが弾けます。それはメカだったり、豚だったり、エイリアンだったり、人間だったり。
出てくる人間たちの精神もどこかハジけてます。
なのでデートや家族連れでは決して見ないでください。
(ちなみに見に行った映画館ではPG-12でした。最もな処置だと思います。)

あとは…NTW-20(メロウリンクも真っ青な20mm口径の対物ライフル)や栓抜き付きアサルトライフル・ガリルなどミリタリーネタも必見かも?

さて、ここからはネタバレありな話。
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by AshikaRecord | 2010-05-01 19:23 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 『長寿と、幸福を。』

なんか感慨深いので記念としてクリッピング。

シネマトゥデイ:「スター・トレック」のミスター・スポックが俳優を引退!レナード・ニモイ60年間の俳優生活に幕
「 テレビドラマ「スター・トレック」でミスター・スポックを演じたレナード・ニモイが俳優を引退することを発表した。

 「僕はこの仕事を60年間やってきた。いい状態で引退できるのをうれしく思う。最高に楽しかったよ」と、レナードはトロント・サン紙に語っている。レナードはテレビドラマ「FRINGE/フリンジ」で謎の科学者ウィリアム・ベル博士を演じ、先日、最後のシーンの撮影を終えたばかり。ここで引退ということは、2012年に封切りが予定されている映画『スター・トレック』の続編へのカメオ出演はないということになる。」
(上記記事より一部抜粋)

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by AshikaRecord | 2010-04-21 22:45 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 あれから12年

もう干支が一回りしたんですねぇ。

GIGAZINE:レジェンダリー・ピクチャーズがハリウッド版の「ゴジラ」を再び製作へ、公開は2012年を予定
「レジェンダリー・ピクチャーズの発表によると、新しい「ゴジラ」はレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザーズによる製作で、日本では東宝が配給。

ゴジラがアメリカに現れたのは1998年、ローランド・エメリッヒ&ディーン・デブリンによる映画「GODZILLA」ででした。この映画は日本では興行収入が50億円を突破し、90年代に製作されていたゴジラシリーズよりもヒットするという結果を収めましたが、全世界では興行収入が3億7600万ドル (製作費は1億3000万ドル)と不調で、続編は製作されませんでした。ちなみに、この「GODZILLA」の製作が遅れたため、「ゴジラvsメカゴジラ」で終了予定だった日本の平成ゴジラ映画シリーズが延長になったという経緯があり、特に急いで製作された「ゴジラvsスペースゴジラ」がちょっとグダグダになってしまっているのはこのあたりに理由があります。

あの失敗から12年が経過し、いろいろな新しい映画が登場して観客層も一巡してゴジラ復活の時期が到来したと判断して、今回の新作製作が決定したようです。レジェンダリー・ピクチャーズのトマス・タルCEOは「ゴジラは世界で最もパワフルな大衆文化アイコンの一つです。我々レジェンダリー・ピクチャーズは、長く愛されているこのシリーズに基づいた現代叙事詩を作れるということでワクワクしています」とコメント。「我々は、ファンとして見たいゴジラを製作するつもりです」とはワーナー・ブラザーズのジェフ・ロビノフ氏の弁。

レジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザーズの組み合わせでは、これまでに「ダークナイト」「300」「ハングオーバー」が製作されています。」
(上記記事より一部抜粋)


ちなみに1998年の海外の映画は他に「タイタニック」「ディープ・インパクト」「メン・イン・ブラック」「プライベート・ライアン」があったようです。
CGやデジタル合成技術がSF映画以外のジャンルにも使われ出したころのようですね。

さて、今度はどんな結果になるのやら?
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by AshikaRecord | 2010-03-30 23:12 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 舞台は現代になるのだろうか

気になったんでクリッピング。

シネマトゥデイ:ウィル・スミス、ヒッチコックの『断崖』リメイクを製作・主演
「 愛息ジェイデン・スミスとジャッキー・チェンの共演で1984年の映画『ベスト・キッド』をリメイクしたウィル・スミスが、今度はサスペンスの巨匠アルフレッド・ヒッチコックの映画をリメイクしようと考えているようだ。

 映画サイトLatinoReviewが伝えたところによると、ウィルがヒッチコックの映画『断崖』のリメイクを企画しているとのこと。ウィルはリメイク版でプロデュースと主演を務め、1941年のオリジナルでケーリー・グラントがふんした妻に疑惑を持たれる夫ジョニーを演じることを希望しているそうだ。『断崖』は、英国推理作家アンソニイ・ギルバートがフランシス・アイリスの名義で発表した小説「犯行以前(レディに捧げる殺人物語)」をもとにした心理スリラーで、夫に殺されるかもしれないと被害妄想にとりつかれる妻を演じたジョーン・フォンテインがアカデミー主演女優賞を獲得している。1987年にはテレビ映画として、バリー・レヴィンソン製作で『サスピション/断崖の恐怖』というリメイク作品が製作されており、ジェーン・カーティンとアンソニー・アンドリュースが主演した。

 ウィル製作の映画『ベスト・キッド』は、日本では今夏の全国公開を予定している。」
(上記記事)


ウィル・スミスの映画は「ワイルド・ワイルド・ウェスト」と「アイ ロボット」しか見たこと無いけど彼なら大丈夫かな?

とりあえずリメイク元の映画は面白いですよ。たしか500円のDVDでもあったんじゃなかったかな。
ちなみに原典の主演女優ジョーン・フォンテインは、同じヒッチコック監督の「レベッカ」にも出てまして、こっちも面白いです。チトBGMがうるさいけど。(^_^;

突然ですがトリビア。
ジョーン・フォンテインは東京・虎ノ門生まれ。
補足:Wikipediaによれば父親が東京帝国大学で教授をしていたため。姉のオリヴィア・デ・ハヴィランドも同じく東京生まれだそうである。
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by AshikaRecord | 2010-03-01 23:08 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 あゝ懐かしの80年代キネマ

疲れてるので簡単にクリッピング。

GIGAZINE:あの特攻野郎Aチームを映画化した「The A-Team」予告ムービーがついに登場、戦車でパラシュート降下しながら戦闘機を破壊

シネマトゥデイ:『ゴーストバスターズ3』、オリジナル監督・オリジナルキャスト出演で2012年公開予定!


Aチームはアメリカでの公開は2010年予定だそうですが、ゴーストバスターズ3は人類滅亡の前に公開して欲しいですね。(違)
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by AshikaRecord | 2010-01-14 22:54 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 今日の情報提供求む

ちょっと某TVCMがかっこよかったのでYouTubeで探してたら…

こんなものを見つけてしまいました
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by AshikaRecord | 2009-10-30 22:50 | 映画

トランスメディア提供アイコン01 そういやまだ武蔵見てないや

なのにまた新作が。

eiga.com:押井守監督「アサルトガールズ」完成!すでにハリウッドからリメイクオファーも
「 押井守監督の最新実写映画「アサルトガールズ」の完成披露会見が10月19日、東京・渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで開かれ、押井監督以下、主演の黒木メイサ、菊地凛子、佐伯日菜子が勢ぞろいした。

仮想空間のゲームの中でモンスターを狩る3人の美しき女戦士の活躍を描くSFファンタジーアクション。3人の女優との仕事を振り返った押井監督は、「それぞれのかっこよさをどう撮るか目いっぱいやった。自分が望んだ女優さんと仕事ができて楽しかったし、仕上がりにも満足している」と語ったが、「女優さんは撮っている間は楽しいけれど、カメラが止まると何を話していいのか……。特に黒木さんとは初めてなので、最初はお互いに緊張していたと思う」と照れ笑い。黒木も「監督と通じ合えてきた頃に撮影が終わってしまった」と少し寂しそうだったが、「私も強い女性に憧れるし、最初から『アクションをやらせてください』と言って取り組んだ作品なので、新しい挑戦になった」と充実感をにじませた。

「スカイ・クロラ」「斬/KILL」に続き、押井作品3作に連続で主演する菊地は、監督を「海外に進出するスケールの大きさを感じる」と絶賛したが、事実、まだ完成前の今夏に本作の存在をかぎつけたハリウッドからリメイクの問合せが入ったという。押井監督は「ハリウッドはなんでもやりたがるから。とりあえず(権利を)買っておけってことなんでしょう。やりたければやればという感じです」とどこ吹く風だが、「もしやるならこの3人を使ってほしいね」と、自身のお気に入り女優たちをプッシュしていた。

アサルトガールズ」は12月19日、テアトル新宿ほかにて公開。」
(上記記事)

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by AshikaRecord | 2009-10-19 22:44 | 映画