トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:本・雑誌( 53 )

トランスメディア提供アイコン01 『われら青銅!』

ほりのぶゆきのマンガ(バーガーSCデラックス「てれびさん」収録)をタイトルにしてクリッピング。

アキバBlog:20年かけて撮影された、日本全国の銅像700体以上の同人誌
「銅像同人誌『日本の銅像 偉人の英姿』がCOMIC ZIN秋葉原店に入荷してた。 ZIN通販の紹介は『全370P、明治以降に作られた日本各地の銅像、約700体を集成。人物について詳細な解説もある本格的な研究書ですが、初心者でも楽しんで読めます』で、歴史上の人物から昭和のスポーツ選手まで、20年かけて撮影された銅像約700体以上。」
(上記記事より抜粋)



そういやハナ肇の銅像って無いんでしたっけ?
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by AshikaRecord | 2011-05-17 22:48 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 来るべきものが来た!?

かつて私のネット知人曰く
「集英社は『少女ジャンプ』を出すべきだ!」

そしてそれは現実のものとなった模様。

コミックナタリー:ねむ、ペコ、元町!女性作家のみのガールズジャンプ誕生
「女性作家だけが執筆するスーパージャンプ(集英社)の新増刊「ガールズジャンプ」が、12月15日に発売される。

参加作家はスエカネクミコ、山下和美、ねむようこ、中村珍、渡辺ペコ、元町夏央、柏木ハルコ、朔ユキ蔵、森本梢子、今日マチ子、白井弓子ら22人。すべて新作読み切りで、価格は680円。週刊ヤングジャンプ増刊「アオハル」に続く新増刊、発売を楽しみに待っていよう。」
(上記記事)

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by AshikaRecord | 2010-11-30 22:49 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 この見出しは狙いすぎだろう

秋葉原マップ:週刊ダイヤモンド9/25号(21日発売)は秋葉原特集 「アキバ変態(メタモルフォーゼ)」
「ビジネス誌の週刊ダイヤモンドさんの9月21日発売号にて、50ページ以上にわたる「秋葉原特集」を掲載するそうです。

週刊ダイヤモンドさんのtwitterによると、萌えに興味のない方でも行けるようなガイド、秋葉原で流行る店のビジネスモデル、秋葉原の歴史などが満載で、タウンガイドのみならずビジネスモデルや秋葉原の街の歴史や都市計画、魅力の構造についても紹介しているとのこと。
(中略)
秋葉原に関する著名な方のインタビューなどの他、「ゲームセンターあらし」の作者すがやみつる先生によるあらしの番外編漫画や、AKB48の成功例をビジネス誌の視点で分析したり、“週刊ダイヤモンドらしからぬ、人気アイドルの独占インタビュー”ということで、「まゆゆ」こと渡辺麻友さんにも自身のこと、 AKBのこと秋葉原のことなどを語ってもらったとのこと。

かなりの力作らしいので、秋葉原に興味がある人は必見です。
発売日は9月21日(火)です。」
(上記記事より一部抜粋)



とりあえず、すがやみつる先生の漫画は読んでみたい。


蛇足で昨日秋葉原に行って感じたこと色々。

●JR秋葉原駅電気街口がかなり出来上がってきた。柱の側面に広告と思ったら絵が動いてビックリ。どうやら液晶パネルっぽい。21世紀だなぁ。

●元秋葉原デパートだった駅ビルはかなりオサレになっちゃった。実演販売復活してほしいなぁ。(特にハナヤマのパズル売ってたオヤジさん。)

●じゃんぱらの買い取りセンター(っていうのか?あそこ。)近くに今週(22日辺りだったかな?)すき家がOPENするようだ。

●PCのグラボがいかれたので代わりの グラボを物色したらちょうどいいのが見つかったのだけど、積んでるメモリ容量がいかれたグラボの4倍でPCと同じ。価格もいかれたグラボは2万以上したのにこちらは数千円。時の流れを痛感。

●「牛丼サンボ」は営業してた。ここ数年、近辺に食べ物屋さんが増殖したせいでなんか大変そう。

●JR秋葉原駅の連絡通路、マクドの対面にある輸入食材屋が閉店セールをやっていた。
このままなくなるのか、オサレ駅ビルに移るのか?
ハーシーズの(ジャンボサイズでない)板チョコが買える数少ない店だったんでなくなると何か寂しい。


21世紀の秋葉原の明日はどっちだ?
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by AshikaRecord | 2010-09-19 23:01 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 今日の「はやぶさ」ネタ

早く日本にカプセルこないかな~

アキバBlog:「はやぶさ、地球帰還!」 今、アキバで買える「はやぶさ」本
「小惑星「イトカワ」から帰還し、大気圏突入した小惑星探査機「はやぶさ」は、大気圏突入直前に地球を撮影し、光輝き、散っていったみたい。アキバで買える「はやぶさ」本は、「現代萌衛星図鑑」【AA】(はやぶさなど人工衛星7種類)、はやぶさに積まれた極小探査衛星ミネルバの同人誌、はやぶさ幼女擬人化カラー同人誌の3冊。 」
(上記記事より抜粋)

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by AshikaRecord | 2010-06-15 23:10 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 備忘録としてクリッピング

そのうち読もう。

404 Blog Not Found:「僕ら」から「みんな」へ - 書評 - 僕らのパソコン30年史

しかし上記リンク先の目次にある年代見ると自分の人生って日本のパソコン史とともにあったのかなぁと思ってしまいます。(^_^;
「こんにちはマイコン」を読んで、小さな箱と黒いディスプレイに映る緑色の光の中にあのころ夢見た未来がいまここにある…そう考えるとなんかすごいなぁ。

これからの30年は一体どうなるんだろう?
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by AshikaRecord | 2010-05-30 23:21 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 なんかきついのでクリッピングだけ その2

アキバBlog:RGM-79ジムBOOK 「前代未聞!一冊まるごとジム本!」

GMスナイパーだ!GMスナイパーがいい!!
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by AshikaRecord | 2010-05-26 22:35 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 なんかきついのでクリッピングだけ その1

アキバBlog:バキみたいな哲学入門書 「史上最強の哲学入門」
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by AshikaRecord | 2010-04-15 23:22 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 ゲットだぜ!

片田舎にも存在した(?)激動の時代・明治

上記記事で読んだ本の文庫版をフト立ち寄ったブックオフで購入!

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このサイズで300円はチト高いような気もしたけど絶版寸前のような文庫本だし一期一会どころか十秒一会な古本屋での出会いを逃すわけには行かないので勢いで購入。なに、他のブックオフや古本屋の100円均一コーナーで見かけたら地団太踏んで悔しがればいいだけだ。(^_^;

しかし本の厚さが想定外に薄い。どおりでハードカバー版の本でも一気に読めたわけだ。(^_^;
あと巻末の解説文を読んで最初に読んだときには気づかなかった事や漱石の事に感心したり、納得したり。
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by AshikaRecord | 2010-04-10 21:08 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 今年8月で90歳

すでに米寿を迎えられていたとは知りませんでした。
つーわけでクリッピング。

The Wall Street Journal, Japan Online Edition:内宇宙が紡ぎ出す物語―SF作家レイ・ブラッドベリとの対話
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by AshikaRecord | 2010-04-02 22:52 | 本・雑誌

トランスメディア提供アイコン01 片田舎にも存在した(?)激動の時代・明治

haruhicoさんが語りかけます。「遅い、遅すぎる。」

事の始まりは下記記事でした。

社怪人日記:漱石の「坊ちゃん」を"読んだ"ことがありますか?Part2

内容は小説「贋作『坊っちゃん』殺人事件」(著者:柳広司 出版社はハードカバー版が朝日新聞社で文庫版が集英社文庫)に関するもの。
上記記事がUPされたころはあまり気に留めませんでした。ひとつ思い出したことといえば「ターナーの松ってそういやあったかな、そういや山下達郎の曲に『ターナーの汽罐車』ってあったけどこのターナーだったのか。そしてゴルキとかいう魚の話もしてたっけなぁ。」ぐらい。

その後のharuhicoさんの二度三度のプッシュに感化され、とうとう図書館で借りて読んでみることに。
そしたらこれが面白い!タイトルに「贋作」と銘打ってるだけあって、「坊ちゃん」の文体そのままに書かれてあるだけじゃなく、サクサク読めて、ややこしいことをあまり考える必要もなく(これ個人的に重要(^_^;)ホントに面白い。数時間で一気に読めてしまいました。

あらすじは夏目漱石の「坊ちゃん」の後日談で、主人公が中学校の教師として赴任していた松山を離れた三年後、東京で働いていた主人公の下に松山でのかつての同僚・山嵐が訪ねてくるのですが、彼が持ってきた古い新聞記事には中学校の教頭・赤シャツ自殺の記事が。しかも日付は彼らが赤シャツに天誅を加えた翌日。かくして二人は事の真相を探るために再び松山へ…と言うお話。
その他、詳しい面白ポイントは一番上の、haruhicoさんの記事を読んでいただくのが一番良いでしょう。

しかし、haruhicoさんが書いているようにこの本、どうやら再版がかけられていないのかかなり品薄。古本屋を地道に当るしか入手の機会はなさそう。ホント遅すぎました。(^_^;

さて、ここからはチョットネタバレのある話。
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by AshikaRecord | 2010-03-14 23:10 | 本・雑誌