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トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:ゲーム( 100 )

トランスメディア提供アイコン01 明日のNHK教育の囲碁講座とNHK杯囲碁トーナメント決勝戦は

NHK 番組表によれば放送時間が変わってるみたいですね。
この投稿を書いてる時点(23:30)では
囲碁講座:15:00~15:20
NHK杯囲碁トーナメント:15:20~17:00
の模様。

ちなみにNHK杯将棋トーナメントは10:10~11:50、将棋講座も14:40~15:00に変わってる模様。
そういやもうセンバツ甲子園シーズンなんだな。

とりあえず明日また確認して録画予約をせねば。

あと聞いた話じゃ4月から将棋と囲碁の番組、放送時間や構成が変わるらしいですね。
こっちも注意しとかないと。
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by AshikaRecord | 2011-03-26 23:34 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 あの人は今

これもクリッピングし忘れてたので。

痛いニュース(ノ∀`):鈴木史朗(73)、ゲームのやりすぎで反射神経が研ぎ澄まされ、免許の更新実習でも超高得点を記録
「TBSを定年退職する数年前、「さんまのからくりTV」の名物コーナー「ご長寿早押しクイズ」の司会で一躍、人気者になった鈴木史朗さん。定年後もあの“歌舞伎顔”で活躍していたが、最近は見ない。今どうしているんだろう。

「15年くらい前、『からくりTV』の宴会でゲーム機が福引の景品で当たり、『スーパーマリオブラザーズ』をやり始めたのがきっかけでした。それから『グラディウス』『パロディウス』『超魔界村』『バイオハザード』の
1、2、3、4と進みましてね。その4をすべてクリアした後にできるオプションのミニゲームの
ひとつに『マーセナリーズ』って点数が出るゲームがあるんです。ひと言でいうと、5分間で
どのくらいの敵を倒せるかという残酷なゲームで、これに中毒になるくらいハマりました」

目の色が違ってきた。
(中略)
自己最高は17万8270点。18万点を超えるのが当面の目標だ。以下、ゲームの話が
延々と続くが、カット。ただ、「マーセナリーズ」に熱中した結果、反射神経が研ぎ澄まされ、
自動車免許の更新の際の実習でズバぬけた高得点を記録。教官に「鈴木さんはあまりに
反応が速すぎて逆に危険です」と注意を受けたそうだ。」
(上記記事より抜粋)



ファミコンの「スターソルジャー」やってみてほしいな。
あと有野課長と対決とか。
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by AshikaRecord | 2011-03-06 22:08 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 たまには日記みたいなことを書いてみる

用事で新宿へ行きました。

で、フト立ち寄ったヨドバシカメラのゲームソフト売ってるとこへ行くと長蛇の列が。
今日は噂に聞いていたニンテンドー3DSの発売日なので、おそらくはそれを予約していたか当日購入の人たちでしょう。

さて、自分はニンテンドー3DSがどんなふうに3Dなのか全く知らなかったので、まぁモノは試しにとその店に設置されてある体験記を触ってみることに。
画面の前に立つと3Dの意味がわかりました。遠近法による二次元描画の画面の奥行き感ではなく、本当に画面の向こうに奥行が存在しているかのように見えるのです。
で、画面の横にはスイッチがあって、普通に2Dとしても見れるようになっている。で、またそれを3Dに切り替えることもできる。
で、2Dと3Dの切り替えが面白くて2、3回やってたらある映画を思い出しました。

それはタグで感づいた方もいると思いますがこの映画です。
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by AshikaRecord | 2011-02-26 23:25 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 囲碁もこの波に乗って欲しい

簡単にクリッピング。

誠 Biz.ID:おおっ、動く! 動いてるよ!:iPad版「将棋世界」はオレを感動させたのだった (1/2)

囲碁関連もこういうのできないかなぁ。
詰碁もあるけど、棋譜でもコウの取り合いが何回も繰り返し続いたりしてると分かりにくいからなぁ。
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by AshikaRecord | 2011-01-26 23:54 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 もう囲碁のマンガって漫画雑誌に連載されんのだろうか

ちょっと愚痴っぽい投稿タイトルで始めますが…

最近、モーニングで「ひらけ駒!」(南Q太)というマンガが始まりました。
将棋に夢中になってる息子の様子とその母親の視点を描いたマンガで、自分の知る限りでは現在漫画雑誌で連載中の将棋漫画が3本になりました。(後の2本は「ハチワンダイバー」(柴田ヨクサル/ヤングジャンプ)と「王狩」(青木幸子/イブニング))

で、今週号のモーニング掲載分「ひらけ駒!」に載ってた「ミレニアム囲い」にびっくり。
いったいどうやったらこんな風にコマを動かせるんだろうと目が回りそうになりました。
なんかこう、これ自体がものすごい難解パズルみたいでした。

まぁ囲碁も未だにヘボですが、将棋は更にダメそうだなと思い直した次第。(^_^;
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by AshikaRecord | 2011-01-20 23:21 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 JR市ヶ谷駅なう

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さて、この石の生き死にはどうなっているのでしょうか?
さて、黒先でこの石の生き死にはどうなっているのでしょうか?

答えは帰宅した後で!(^_^;

で、答えはというと…
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by AshikaRecord | 2010-12-04 14:06 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 2010年アジア競技大会囲碁結果

●ペア碁
予選敗退

●女子団体
4位

●男子団体
3位(銅メダル)


ん~まだまだヘボの僕はえらいことは言えないので「お疲れ様でした!」と言っておきます。(^_^;
あと聞いた話では男子団体戦は山下敬吾プロ(本因坊)が古力(グ・リ 中国)プロと李昌鎬(イ・チャンホ 韓国)プロ、井山裕太プロ(名人)が李世乭(イ・セドル 韓国)プロといった世界トップクラスの棋士を打ち破ってることがすごいかな?
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by AshikaRecord | 2010-11-27 20:18 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 最近なかなか列車に乗って遠出ができないけれど

このゲームは面白い。

GIGAZINE:機関車と貨車を目的地まで移動させる鉄道パズル「Railroad Shunting Puzzle」
「トラックによる貨物輸送から鉄道での輸送へ切り替えるモーダルシフトが提唱されている昨今ですが、今のようにトラック輸送が主流となる以前は鉄道輸送こそが主流であり、日本各地に大きな操車場が設けられ、多くの貨車の入換作業が行われていました。

「Railroad Shunting Puzzle」は、そんな貨物の入換作業を彷彿とさせる鉄道パズルです。機関車と貨車を決められた場所まで移動させるだけのゲームですが、もちろん一筋縄ではいきません。

ゲームの詳細は以下から。

Railroad Shunting Puzzle | Armor Games
(上記記事より一部抜粋)



「倉庫番」を彷彿とさせます。
ちなみに私は現在レベル12で止まってます。(^_^;
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by AshikaRecord | 2010-11-21 19:10 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 追悼番組やんないのかなぁ

とりあえずクリッピング。

MSN産経ニュース:故坂田栄男氏に正四位
「 政府は19日の閣議で、10月22日に死去した囲碁の23世本因坊で文化功労者の坂田栄男氏(90)に正四位を贈ることを決めた。」
(上記記事)

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by AshikaRecord | 2010-11-20 21:02 | ゲーム

トランスメディア提供アイコン01 『坂田は遠くなりにけり』

本当に遠くに行ってしまわれました…

囲碁のポータルサイト|財団法人日本棋院:【訃報】二十三世本因坊坂田栄寿死去
二十三世本因坊坂田栄寿が10月22日正午過ぎ、日本赤十字社医療センター(東京都渋谷区広尾)にて胸部大動脈瘤破裂のため、逝去されました。享年90歳。通夜・告別式は近親者のみで執り行われます。喪主は、妻 鐵枝様。なお、ご遺族のご意向により弔電・生花等はお断りさせて頂きます。



<経歴>
大正9年2月15日生 東京都出身。本名「栄男」
昭和10年入段、昭和30年九段。平成12年10月引退。日本棋院東京本院所属。
旧名人2回、本因坊7回、十段5回、などタイトル獲得数は64。
昭和39年、年間7タイトルを制覇。昭和42年、本因坊戦7連覇。
名誉本因坊資格を得る(二十三世本因坊)。
門下には、新垣武九段、佐々木正八段、河野光樹八段、中山薫三段。
昭和39年、40年、48年 秀哉賞。昭和42年、棋道賞最優秀棋士賞。平成元年、大倉喜七郎賞。
昭和55年 紫綬褒章。平成2年 勲二等瑞宝章。平成2年、東京都文化賞。
平成4年、文化功労者。
昭和53年、日本棋院理事長に就任(8年間)。
昭和63年より日本棋院顧問。平成21年より日本棋院名誉顧問。」
(上記記事)


いまだにヘボの私ですが、私が囲碁をやるきっかけになったのはこの方の妙手でした。

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1963年(昭和38年)、第2期名人戦の挑戦手合7局 120手目
名人:藤沢秀行(黒番)
挑戦者:坂田本因坊(白番)


互いに三勝三敗となって迎えた最後の第7局目、坂田先生が120手目に打った手(上記図の◎のとこ)がいわゆる「坂田の外ノゾキ(「逆ノゾキ」、「上ノゾキ」と表記されてる場合もある)」です。
これが勝負手となって坂田先生は名人・本因坊の二大タイトルを獲得、名実ともに日本一の棋士となりました。
この手をマンガ「入神」(著者:竹本健治 南雲堂)で見たとき、すごく戸惑いました。なぜこの手が勝負手になるのか、さっぱり理解できませんでした。ちなみにマンガ「入神」によればこの手を打たれた秀行先生は「そんなバカな」と呻いたそうです。
この手の他にも上記マンガには江戸時代からのいろんな棋士の妙手が載っていて、まぁそれも理解できませんでしたが(^_^;、もっとも興味をそそられたのはこの一手だけでした。『この一手を理解できるようになりたい―』それが私が囲碁を始めた理由でした。
未だに理解できてはいませんが、その後、壮大で奥深すぎる囲碁の世界に飲まれっぱなしです。

何はともあれ、坂田先生のご冥福をお祈りいたします。
墓参りに行ったら囲碁が強くなるかな…と思いましたが、坂田先生は実戦オンリーで強くなった方だそうだからそんなことをしても怒られるだけだろうなぁ(^_^;
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by AshikaRecord | 2010-10-22 23:54 | ゲーム