トランスメディア提供アイコン01 事実は小説よりも奇なり その2?

INTERNET Watch:やじうまWatch:【2004/05/25】■ 独身男のよくある妄想を現実に体験した2ちゃんねらーの物語

「男が独身を長く続けていると、「悪漢に嫌がらせされている女性を、我が身で助けて、好かれたい」などというろくでもない妄想が頭をぐるぐると駆けめぐり、自己嫌悪に陥ることがある。しかし、事実は小説よりも奇なり、とはよくいったもので、こんなストーリーを現実にそのまんま体験した男性がいたようだ。」
(上記記事より一部抜粋)


こちらは「笑い男」ならぬ「電車男」さんの物語。
詳細はこちら。
【電車男 緊急指令 「めしどこか たのむ」】

いや、なんだこれは。恋愛に免疫の無い男なら絶対ハマるぞ。これ。(^_^;
正直私もラストまで(大まかにではあるが)一気に読んでしまいました。気がつくと涙まで出ている。いや、違うんだ、これは
心の汗って奴なんだ!!(^_^;


(電車男さんには失礼かもしれないが)もうこの記述がウソかホントかだなんてもうどうでもいい。正直少女マンガにはこういうお話は掃いて捨てるほどあんのかもしれないけど、なんだか(男に都合の?(^_^;)いいファンタジーを読ませてもらった気分になります。

なんだか自分のイタイ部分をさらけ出してしまったような気もするがその辺は言及しないでおこう。(^_^;
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by AshikaRecord | 2004-05-25 21:55 | 雑記

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