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トランスメディア提供アイコン01ワンフェス2005冬レポート その1


つーわけで行って来ました。「ワンダーフェスティバル2005冬」

今回は「ボトムズ祭り」と言っても過言ではないほど「装甲騎兵ボトムズ」のアイテムで溢れていました。
それでは(つたない写真ではありますが)ご覧あれ。


それではまず去年から噂になっていた1/1スコープドッグの写真から。
この腕、でかいです。全高2mぐらいはありました。ちなみにスコープドッグ全体の全高は4mぐらいです。
人と並べるとこんなかんじ。


ちょうどATパイロットスーツを着たモデルさんの撮影タイムに遭遇したので撮影。
こうしてみるとやっぱりでかいですね。


左下写真は腕がガトリングガン(多銃身の回転式機関砲)になってます。接近戦用に鉄の爪(アイアンクロー)付き。右下写真はパイロットが付けるヘルメットと、スコープドッグの眼であるターレットレンズ。レンズから入った映像をコンピュータ処理し、それをヘルメットのゴーグルに映し出すという設定です。



次は2月24日発売のDVD-BOX

左写真、ボックスの隣においてあるのはキャンペーンプレゼントのやまと「1/12スコープドッグ」の特別カラーバージョン。
右写真は封入されているジャケットやブックレット。




書籍関係。左は脚本の吉川惣司氏が過去に執筆したOVAの原作小説2冊をまとめて新たに復刊した小説「装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー」
右は「装甲騎兵ボトムズ AT完全設定資料集」
DVDや立体物だけでなく書籍もすごいです。



ボークスのガレージキット「1/8スコープドッグ」。全高およそ50cmでやまとのフィギュアよりもでかいです。ただし注文数が100機に達しないと生産しないんだとか。




サークル大日本技研さんの、市販されている二足歩行ロボットにかぶせるスコープドッグスキン。(?)
スコープドッグが歩くところは見れなかったのですが二足歩行ロボットのデモは見せてくれました。ナカナカスゴいアクションを見せてくれましたがメモリカード交換に戸惑って映像に残せませんでした。残念。





やまと「1/12スコープドッグ」
紫色のバージョンも登場。パラシュートザックも降着形態時に邪魔にならないように工夫されています。



ボトムズのサウンドトラックCD.ブックレットでは高橋監督が音楽担当だった故・ 乾裕樹氏との思い出を語っておられます。



ボトムズのガレージキットやプラモデルを出している会社の一つウェーブの製品群。新製品のチラシもありますね。



レバー式で降着ポーズをとることができるおもちゃ。
どこの製品か忘れました。(^_^;



ネット知人siketariさんのサークルA.A.Sのブース。
いつもいい仕事されてます。






最後はボトムズモデラーといえばこの方、野本憲一氏のブース。
やまと「1/12スコープドッグ」を使ったジオラマが大変かっこいいです。



番外


「装甲騎兵ボトムズ」の番外OVA「機甲猟兵メロウリンク」で主人公が使用する「対ATライフル」を売っていたサークルさん。
ちなみにここは漫画「ベルセルク」で主人公が使用する巨大な剣「ドラゴン殺し」も売ってました。

by AshikaRecord | 2005-02-20 22:22 | 模型・おもちゃ | Trackback(1) | Comments(0)

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Tracked from ショーナンロケッティアズ.. at 2005-02-21 06:31
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