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トランスメディア提供アイコン01 地獄を見れば 心が乾く

Achtung(傾注)!
下記リンク先には少々キツい絵のリンクがありますので、
覚悟してご覧ください。


ひょっとして災害救助や海外支援の度にこういう体験をなさっているんでしょうか。
自衛隊の皆さん、本当にご苦労様です。

アキバBlog:「御巣高山の暑い夏」 日本航空123便墜落事故で、遺体回収をした陸上自衛隊員たち
「「1980年代から現在に至るまで戦争劇画を書き続ける、ミリタリー漫画の第一人者」という小林源文氏の同人誌(=自費出版)、ゲンブンマガジン別冊「御巣高山の暑い夏」が、コミックZIN秋葉原店に12日?に入荷していた。

1985年(昭和60年)8月12日に起きたジャンボジェット日本航空123便の墜落事故の現場で残骸整理をした陸上自衛隊員たちを描いた同人誌で、生存者救出後(乗員乗客520名死亡。生存者は4名)に事故現場入りした陸上自衛隊員たちが、ロクな装備も無しにウジが大量発生する真夏の山中で、“バラバラになって腐乱した遺体の回収”を行った3日間を描いたもの。
(中略)
なお、インディペンデント通信社南町支局さんの紹介には、『日本航空ジャンボ機の墜落事故現場で遺体の回収に従事した陸上自衛隊隊員の悲惨きわまる体験を描いた作品』・『あの事故に関しては多くの文献が出ていますが、文章ではなく「絵」で描かれた「御巣鷹山の暑い夏」のインパクトは強烈でした』などなど。」
(上記記事より一部抜粋)


あと亡くなった方々の冥福もお祈りします。(-人-)
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by AshikaRecord | 2010-04-13 22:48 | マンガ

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